カテゴリ:旅行( 42 )

ディズニーシー2日目

ディズニーシー2日目…というタイトルだが、チケットは1日目だけのやつなので、チェックイン後は友達と東京に戻りたいめいけんへ行ってハヤシライスを食べる。なんか大人のニガうま系のハヤシライスだった。名物のコーンスローとボルシチが安くて美味しかった。
その後「はいからさんが通る展」へ行き、ジロジロ生原稿を見学。
その後資生堂パーラーの高島屋店へ行って、チョコレートパフェを食べて解散。

家に帰ってから何もせず眠りへ…。

いつも思うがうちの寝室は最高だ。

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by ssuttokodokkoi | 2017-11-08 23:37 | 旅行 | Comments(0)

ディズニーシー

締め切りも無事終えて恋ヘタドラマのクランクアップパーティーの抽選で当たったディズニーランドのペアチケットを使って、友人とディズニーシーへ行くことにした。
友人は朝、東京都内で用事があったので、昼過ぎにディズニーシー隣駅のホテルで待ち合わせ、チェックインした後リムジンバスでシーへ行き入園。いい天気。
ディズニーシーは多分10年ぶりなので前回何に乗ったか全く覚えていない。

まずは餃子ドックで腹ごしらえしながら、予定を立て、行き当たりばったりで入れそうなアトラクションに入りつつ色々下記を見て乗って回る。

海底2万マイル/シンドバッド ストーリーブック ヴォヤッジ/インディージョーンズアドベンチャー/エレクトリックレイルウエイ/トランジットスチーマーライン

名物のチョコチュロスポップコーンなどを食べ歩きつつウロウロ。

1日早めに公開されたクリスマスのパレードショーも堪能した後、アメリカンウオーターフロントのニューヨークデリでハンバーガーを食べたあと、友人のお土産買いを経てホテルに戻る。

温泉がついてるホテルだったのでさっさと温泉に入り就寝。

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by ssuttokodokkoi | 2017-11-07 23:06 | 旅行 | Comments(0)

帰国

お昼3時頃にに日本到着。UAの飛行機あんまり寝れなかった。
今回ルフトハンザとUAのビジネス乗ったが、仕事したい場合はビジネスでも個室風味の日本の空港会社がやっぱり楽かな。ルフトハンザもUAも2人席なので、色々都合が悪い。
なにはともあれ、この距離を特典航空券まかないさせて貰えたのは本当にありがたい。
キッカリ3週間、楽しめた。

ちょっと人間関係に疲れていたので、ひとり旅満喫できた。
美術館博物館については…他の人の一生分ぐらい見て回った気がする。有意義だったな。
今後もコツコツ無駄なくマイルを貯めて何処かへ行こう。

さっさとバスに 乗って帰り、帰宅後就寝。

数時間後起きて、4日締切の仕事をこなして提出。再び寝る

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by ssuttokodokkoi | 2017-10-04 23:22 | 旅行 | Comments(0)

ワシントン8日目

アパートをチェックアウト。

バス用の小銭ほしくて空港バス近くの駅のスタンドキヨスクでガム購入。

キヨスクのオッチャンはエジプト人で、お互い「ありがとう」てなんて言うの?とか「エジプト行きたいんだー」「ぜひおいでよー。エジプトって綺麗なんだよー」とか、軽い会話はできるようになってて嬉しい。
いつもそうだけど、最初は挨拶するのも緊張感あるので。

30分遅れたバスでダラス国際空港へ行き、手荷物検査のところで小部屋に連行され、何か持ってないか服の上から色々チェックされ、ぱふぱふなんか採集される。

コレ、実はロンドンのヒースロー空港でも同じ目にあったんだが、何が怪しいのか……。

ダラス国際のUA航空のラウンジでネームの続きをしようと思ったらApple Pencilがない…。アパートに忘れた……。

結局読みたかった「モロッコで断食」をKindleダウンロードして読みふける。

ラウンジでコーヒーとクッキーいただくが、クッキー湿ってて柔らかい…。
イギリス買ったクッキーもこんなのだったのだが、日本のクッキーのサクサク感に慣れてる身としてはあんまり好きじゃない食感。

今回の旅行は、食事が30点ぐらいだったな。残念。

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by ssuttokodokkoi | 2017-10-03 23:12 | 旅行 | Comments(0)

ワシントン7日目

遅くに起きて、ネットニュース見たらラスベガスで史上最悪な銃乱射事件が起こっててビックり。ラスベガス好きなので、いつかポーカーしに行きたいなーとか妄想していたのだが。お亡くなりになった方々のご冥福を祈る。

こういう事件が起きると、銃社会だから。銃持つべきでないという日本人のコメントをよく見るわけだが、この境目ってなんだろう。

例えばイスラム教(過激的なのではなく一般的なのね)だが、お酒を禁止しているのはそのお酒を飲んで、人に迷惑をかけたり中毒なったり飲酒運転で人をひいてしまったりなどをさせないために、神様がそういうルールを作ったらしい。心の弱い人間は、お酒を飲んでも飲酒運転してしまうから。
女性が露出出来ないのも、弱い男性がムラムラして問題を起こりてしまうからとか。
イスラム歴で年に一回ある断食月においても、飢えた人間がどれだけ辛いのかというのを思い出させる為らしい。そしてその辛さを忘れない為、年に一回断食月が催されるとか。
イスラム教は元々は弱者の為にある経典らしい。(エッセイ本の受け売りなので真偽はよくわからないですが)


話は戻って、よくゲームや漫画で猟奇性が目覚め、影響を受けて事件を起こす人間がいるとも、オタクらしき人間が事件を起こすと言及され、青少年有害図書といわれるものが槍玉に挙げられてしまったりする。

では、百害あって一利なしと言われているタバコは大きな意味では副流煙で大量殺人していないか?とか。年間数万人が事故死する車は?人喰い民族は?生贄をする民族はどう扱えばいいの?というか、どう扱ってるの?

こういう事を考えると、「銃を持たせるから悪い」というのはただの自分の国の常識、自分自身、自分のコミュニティーにある常識をポジショントークして言及してるだけでは?とか。

もっと広く考えると、趣味で鹿を殺す鹿狩りは良くてクジラを食べる為に殺すのはダメなの?絶滅種だから、大量殺人だからだダメなの?とか、自殺はダメだが尊厳死はアリなの?とか色々わからない事が増えて行く。

特に、イスラム教だろうがキリスト教だろうが中国だろうがアフリカだろうが、人様のフィールドの事は根本的にわからないし、独自の常識や文化があるのでどこまで立ち入るべき問題なのか難しい。人道的支援で他国に介入するのも、いらぬお世話なのかも?とか。



気をとりなおしてアメリカ歴史博物館へ行く。
モハメドアリのグローブや、エジソンの電球、初代アップルコンピューターetc.
アメリカはたった400年ほどの歴史の間に物凄く進歩を遂げ、イギリスの植民地からの独立戦争や、経済格差、奴隷解放を掲げた南北戦争、世界大戦など血で血を洗う激しい戦いに勝ち続け、結果、圧倒的な戦争大国、経済大国になったわけだが、やはり凄い向上心や技術促進の勢い感じる。
やはり、元々のアメリカ人(原住民族)ではない、新規アメリカ人は、「ヨーロッパの中でも、チャレンジャー精神がある者。」「奪う事、戦いが得意な者。」「好奇心が旺盛な者」「探究心が強い者」の集まりが祖先となるのも頷ける。

ちょっと早めに見たいところ見てしまったので、博物館の近くにあるワシントン記念塔へ。
改装中か何かで登れなかったのだが、記念塔にあるベンチでマッタリ休んだ後大人しくアパートに帰る。
今回ワシントンでは博物館系以外の観光地ってココだけだったな〜〜思うが、最近昔ほど観光地に興味が無くなってる気がする。
観光地やグルメ所はやっぱ友人と来た時のイベントだなと。

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by ssuttokodokkoi | 2017-10-02 23:15 | 旅行 | Comments(0)

ワシントン6日目

スミソミアンで見ておきたかった「自然史博物館」「航空宇宙博物館」「ナショナルギャラリー」を見れたし、土日は混みそうだなと思ったので、アパートで小説を読んで過ごす。
「サハラ砂漠の王子様」読了。うーん。面白かった!次の作品、「モロッコで断食」をKindleでダウンロードするか悩む。ダウンロードしたら続きが気になって夜遅くまで読んでしまう悪循環なので…。流石に時間が限られてる旅行中にそんな贅沢な時間の使い方ははばかられる。

というわけで、Kindleダウンロードは我慢する。
ネームをちょっとだけする。

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by ssuttokodokkoi | 2017-10-01 23:02 | 旅行 | Comments(0)

ワシントン5日目

相変わらず遅くに起きて、歩いて3分のところにあるナショナルギャラリーへ。
ココはレビューを見る限り相当評判が良いので、期待。

期待通りというかなんというか、とにかく名画オンパレード。
学生時代に美術の教科書に載っていた世界の名だたる画家の作品だらけ。

ロダンの考える人って、ココに所蔵されてたんだな。

ブロンズ像って、広々とした庭などに飾られてるとすごく生えるだろうなと思うので、室内展示ってもったいない気がする。
でも、酸化したり、暑くなったりあるから難しいんだろうな。

他のロダンの作品群は初めて見るが、すごく男性的な彫り方をする人だったんだろうなと。
ずっとヨーロッパの美術コレクションを見てきたせいか、アメリカのコレクションはヨーロッパのコレクションと微妙に色が違うな…と感じた。

全体的にどこか無骨な作品が多く、それゆえ個々の作品が発するエネルギーが凄い。
ヨーロッパで好まれ、コレクションされる美術作品群は女性的というか、隙がないものが多い印象なのだが、アメリカのナショナルギャラリーのコレクションは男性的で隙があり、それゆえに勢いがある印象。勿論それを含めて完璧な仕上がりの作品群なのだが。
ヨーロッパが少女漫画的でアメリカが少年漫画みたいな感じ。

コレクションの雰囲気を楽しむだけでもお国柄が見えて面白い。

日本語オーディオガイドを使いたかったが、無料貸し出しの為かパスポート以外の身分証明書を預けなくてはいけないらしく、運転免許などがあれば良かったのだが、持ってこなかったので使えず。次回来る事があれば、免許証持ってこよう。

ルーベンス、ボッティチェリ、レオナルドダビンチ、ラファエロ、モネ、マネ、ポールゴーギャン、ゴッホ、マティス、ポールセザンヌetcetc...

クオリティーの高い漫画原画でもそうだが名画原画というのは、画面から独特の光を放つのだが、こちらの作品群は本当に1つ1つから発光していた。
特にゴッホは流石というか、じっと見てると目眩を起こすような絵力。

オランダに行ってゴッホ美術館見てみたいなと思わされる。

満喫した頃、「レディース&ジェントルマン!あと3分〜」という掛け声(放送じゃなく、スタッフの声!)が館内に響きわたり終了。
(そういやフト思ったのだがこのかけごえ、女性を先に言うんだね。レディーファーストって事だろうか。それともゴロがいいのか。日本語翻訳は例によって「紳士淑女の皆様」と男性が先に来る)

レンブラントを見逃してしまったが、満足したのでスゴスゴ帰る。

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by ssuttokodokkoi | 2017-09-30 23:25 | 旅行 | Comments(0)

ワシントン4日目

2日間歩きまくったので休息日。アパートでゆっくり過ごす。
前に購入して読みかけだったジョジョの奇妙な冒険を数冊kindleで読む。
4シーズン目のモノだが、岸辺露伴という漫画家がとても好み。カッコいい。スタンドのヘブンズドアーも凄い可愛い。ジャンケンのバトルの時の困った顔とかツボ…。
このシーズンしか主要で出てこないのかぁと残念。
ネームをちょっとだけやる。

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by ssuttokodokkoi | 2017-09-29 23:23 | 旅行 | Comments(0)

ワシントン3日目

遅くに起きて、航空宇宙博物館へ行く。とりあえず月の石を探して触った…。月の石とかいうから、ゴロっとした石だと思ってたけど、小さなプレートだった。

そして館内探検。コレは男の子連れてったらテンション上がりまくるだろうなぁと思うような展示で、航空の歴史などを辿りながら楽しめた。

歴史に名を馳せた名機がずらり。
創世記の航空機はライト兄弟の飛行機の模型を初め、宮崎駿の世界。航空機初期の時代は、人が空を飛ぶという不可能への挑戦に対して本当に夢が溢れていたようで、今見てもその夢の輝きが溢れてて素晴らしかった。
ジェット機の頭やキャビン、昔のジェット機の中などとても興味深かった。

近代に入ってくると、世界大戦があるため一気に航空機が発達しただろう世界が繰り広げられていた。
とにかく小回りがきき武器を仕込まなくてはならない為、全てが合理的に出来ており、デザインも一気にシャープでシンプルに。やはり機能美というか、無駄の全てをこそぎ落とす事からか、悔しいが戦闘機は芸術的に美しい。

最近の無人機になると最早SF。美しすぎて、何かの生き物かエイリアン的に見え、その存在感が不気味であり、恐ろしい威圧感がある。
無人戦闘機はココまで来てるのかとゾッとしたし、やはり戦争先進国(⁉︎)とせんそうをするなんて恐ろしすぎると思う。

第二次世界大戦のコーナーはやはり日本対アメリカの戦いがメイン。
アメリカ(他国)側の視点で戦争を見るのは勉強になるし、他の人間がどのようにその歴史にを見ているかを横から観察するのも面白い。

その後、航空機を経てスペースシャトルのコーナー。
昔から宇宙に興味あり、結構大人になってからも宇宙旅行は生きてるうちに行けるようになったら行きたいな。と思ってた口なので、興味深く見せてもらった。
初期の航空機もそうだが、コックピットは本当に狭い。
閉所恐怖症には絶対出来ない仕事だな…と思う。

スペースシャトルは今でも相当狭い。
宇宙ステーションも、自分が思ってるよりかは狭い印象。

ここに数人とか、宇宙パイロットって本当に凄い精神力の持ち主なんだなと尊敬。

数ある人間の努力、開発、犠牲によって今自分はこうして世界を一回り出来る世界の恩恵を受けていると思うと、先人に感謝しかない。

夕方、博物館の「DARK UNIVERSE」というプラネタリウムを観て終了。
元々はNYの博物館で上映されていたものらしいが、迫り来る美しい映像は圧巻。3Dじゃないのに3Dのような感じだった。
英語がわからなくても十分楽しめた。良かった。
この映像借りて日本語版で日本のプラネタリウムでも上映してほしいなと思った。

博物館閉館時間が来たのアパートに戻ってリュックを抱え、アパートから15分ぐらいの所にあるSAFE WAYという庶民スーパーへ。

自分の借りたアパートの近所は夕方になるとドレスアップした男女が往来してたので、コレは、ホテル高い理由がわかった…。ワシントンって銀座や六本木みたいな所なんだ…と、政治の中心であり首都であるワシントンの自分の持ってたイメージと違ったな…と思ってたのだが、スーパーに近づいて行くと、移民街ぽくなって来て、貧困層ぽい人がちらほら。アパートの周りに比べて治安が良くなさそうだなぁと思う。
こういう人たちは何処にいるんだろう。ワシントンにはいないのかな…と不思議に思っていたがちゃんと住み分けされていたんだな。

SAFE WAYで牛乳や水、サラダやドレッシング、惣菜、お菓子を購入する。
朝用に惣菜パンかマフィンでも買うかな…と思ったが、見た目がちょっと身体に悪そうな感じなのでやめた。

帰って惣菜を温め、サラダと共に頂く。

野菜切ってるだけの筈なんだけど、日本やヨーロッパの野菜に比べて味も歯ざわりも雑な食感。どうしてだろう。サラダ好きなのだが、あまり進まない。
動物や人間、思想も、なぜかアメリカって大振りだなぁとー思っていたが、木々や花などの植物も大振りな物が多いので、もしかして野菜も細胞か何かが大振りなんだろうか。そうなると確かに大味になってしまうよなあと考えてしまった。ミニトマトと惣菜のお肉は美味しかった。


ごはんを食べた後お風呂でゆっくりして就寝。



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by ssuttokodokkoi | 2017-09-28 23:34 | 旅行 | Comments(0)

ワシントン2日目

遅くに起きて、昨日のカレーの残りをレンチンして食べた後スミソニアンキャッスルへ行って日本語パンフレットをもらう。
パンフレット置き場が無くて、インフォメーションで日本語のマップが欲しいと言ったら引き出しから出てきた。適当に置いてたら、対して必要じゃない人も持っていくから自己申告制にしたのかな。イギリスでは館内マップは有料だった。まあゴミも減るからいいことかもしれない。

その後、自然史博物館へ。ついた時に5分後にアマゾンの3DIMAXがやると知り、慌ててチケットブースに並び滑り込みで見る。
ダーウインの時代の話で、映画仕立てだった。もしかすると本当にあった話なのかな…。
英語全然わからないので細かい内容は謎だが、なんか探検科学者がアマゾンに行き、新種の動物や昆虫を捕獲して超の柄について記録を続けて行くうちに、進化論のシステムに気付いてゆき……という話のようだが、画面がアマゾンのジャングルや動物達を生き生きと映し出しててとても綺麗だった。

IMAXを45分ほど楽しんだ後、早速色んなブースにでむき、色々見て回る。
特に鉱物部門は素晴らしかった。

展示物の中でも時に目玉なのが、所持した人は悲惨な末路をたどり死ぬと言われる呪いのネックレスについたホープダイヤ。
マリーアントワネットも所持した事があるらしい。
確かにゾッとするほど美しかった。

他には隕石など、地球に存在しない鉱石がとても興味深かった。
火星の石にも触ってきた。

その後恐竜ゾーンや海洋ゾーンなど色々。

哺乳類ゾーンの剥製は本当に生きてるように躍動感があって凄かった。

あっという間に閉館になり帰宅。

近所のファーストフード店で何かパンみたいな物に具を挟むっぽいやつをとガス水購入して帰ったが不味かった。失敗した。
明日はスーパー行こうと思う。

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by ssuttokodokkoi | 2017-09-27 23:36 | 旅行 | Comments(0)